兼松エレクトロニクス株式会社の「KEL Virtualization First 2018」が札幌/仙台/東京/名古屋/大阪/福岡で開催

福岡 | KEL Virtualization First 2018

719日(木)

ACU博多 ACU-H(紙与博多中央ビル6F 小研修室H603)

共催:ヴイエムウェア株式会社/デル株式会社/EMCジャパン株式会社

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
これまでの情報システム部門の重要課題は、可能な限りのコスト抑制と安定運用に注力されてきました。しかしながら、現在、新しいビジネス創出への対応という役割、 つまり、激しい変化への対応・迅速な要求へのリソース配分、最適な運用管理等も強く求められております。本セミナーでは、これらのソリューションの一つの解として、弊社が取組む仮想化ソリューションの最新情報を協賛ベンダー社と共にご紹介します。
皆様のご来場を心からお待ちしております。

兼松エレクトロニクス株式会社
福岡支店長 大橋 庸介

定員40名(参加費無料) ※事前お申し込み制

※定員に達し次第お申し込みを締め切らせていただきます。 
※競合他社様のご入場は、お断りする場合がございます。

Program

13:30~14:00
(30分)
受付
14:00~14:05
(5分)
ご挨拶
14:05~14:35
(30分)
VMware が提唱するセキュアなデジタルワークスペースとは
仮想デスクトップから始まったVMware のエンドユーザーコンピューティングは、2014年のAirWatch 買収を経て、業務で使用するすべてのアプリケーションをすべてのデバイスからセキュアにアクセスできるようにする「デジタルワークスペースの実現」へと進化しています。
本セッションではこのデジタルワークスペースに関するビジョンと価値についてお話いたします。 ヴイエムウェア株式会社
パートナー営業本部 パートナー第二営業部
シニアパートナービジネスマネージャ
柴田 亮介
14:35~15:05
(30分)
VMware vSphere 6.7 and vSAN 6.7 What's New Tech
2018年4月17日にクラウドプラットフォーム製品である VMware vSphere と VMware vSAN の最新バージョンがリリースされました。
本セッションでは、それら最新バージョンである VMware vSphere 6.7 と VMware vSAN 6.7 に追加された新機能や強化された機能について解説します。 ヴイエムウェア株式会社
パートナーSE本部パートナーSE部
リードシステムエンジニア
北村 晃
15:05~15:50
(45分)
世界でもっとも売れているハイパーコンバージドインフラ、DellEMCのVxRAILで実現するモダンデータセンター
ITの戦略的活用が企業の成功のための重要な要素になっている今、データセンタ基盤の自動化、仮想化は重要な課題の一つです。
本セッションでは、DellEMCのハイパーコンバージドインフラ(HCI)がなぜ多くのお客様に選ばれているのか?どのようにデータセンタの近代化と生産性向上を実現しているか?
具体的な事例や市場トレンドを交えながら分かり易くご説明いたします。 デル株式会社
インフラストラクチャ・ソリューションズ事業統括
 パートナー営業本部
本部長 馬場 健太郎
15:50~16:05
(15分)
休憩
16:05~16:50
(45分)
Nextサーバ仮想化、SDDCへの進化の事例
企業が新しいビジネスを取り組むまでの準備期間が非常に短くなり、ITインフラに求められる要求も高度化しています。
かつてはインフラを劇的に進化させたサーバ仮想化だけでは、もはや課題に対応しきれません。
当セッションでは、Software Defined Data Center(SDDC)の導入事例を、検討から導入までお客様と関わってきたKELならではの視点でご紹介します。 兼松エレクトロニクス株式会社
システム本部 第二システム部
 ICTインフラ基盤グループ
16:50~17:00
(10分)
各種キャンペーンのご案内

兼松エレクトロニクス株式会社
17:00~17:15
(15分)
質疑応答/アンケート記入
お楽しみ抽選会後、終了

会場

会場
住所
〒812-0012
福岡県福岡市博多区博多駅中央街7-21
紙与博多中央ビル 6F
アクセス
  • JP博多駅 徒歩3分
KEL福岡セミナー事務局
kel-fukuoka@ml.kel.co.jp